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先輩の声:若手

人から必要とされたくて、
IT会社の営業職を選択しました。

先輩の声:若手

■弦間 勇斗(げんま ゆうと) 
■平成25年(2013年)4月入社 
■ITインフラソリューション本部
 ビジネスパートナー営業部

学生時代、就職活動中に行った自己分析で、私は「人から必要とされたい」という思いが強いことがわかりました。そのため、その思いが満たされそうだと感じた「営業職」に絞って企業を探しました。
私は法学部でしたが、IT業界に今後の可能性を感じ、入社を決断。営業本部に所属となり、最初にテレアポの仕事 を行いました。緊張と知識不足による不安で声が震えていたことを覚えていますね。それでも、持ち前のコミュニケーション力と明るさで、周囲と早く打ち解けることができたと思います。

時にはしつこいぐらいの
コミュニケーションが大切です。

先輩の声:若手

現在はお客様からIT環境についての要望を聞き、それに対して当社サービスを用いた最適なソリューションを提案する業務を行っています。
お客様と当社技術者との間に立つ役回りなので、両者の言い分をうまく調節することが大切です。そのために心がけているのは、両者ともにしつこいと思われるぐらいのコミュニケーションをとること。さらに、やりとりを円滑にするために常にスピード感を意識して取り組むことで、案件に関わる全員が気持ち良く働くことができます。

「お客様から必要とされること」を
もっと増やしていきます。

先輩の声:若手

この仕事のやりがいは、お客様との関係性づくりだと思います。もちろん、親しき仲にも礼儀ありですが、とくに歳上の方が気さくに名前で呼んでくれるような関係になれたら嬉しいですね。
そんななかで指名で仕事をいただけたときは、まさしく「必要とされている」ことを感じます。
こうした関係性を増やしていくことで、ノルマの達成や評価の向上につながると思うので、この良いモチベーションの循環を続けていきたいです。

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